2017年6月30日

クソみたいな人間には「クソがっ!」って言ってやりたいけど、そんな下品な言葉を使っては秩序を守るためにも良くないし、何より私に合ってない。クソはクソだから自分のことをクソだと認知することは出来ない。だから、周りの人間が教えてあげるしかない。そんなことをした日には、大声で叫び散らされることになる。クソは厄介だ。だから、クソには蓋だ。見ないフリをするに限る。

少しだけ我慢することが出来なくなってしまったので、少しだけ自分の考え方を発表してしまった。正確には、仕事とプライベートは別けたいのに、どうしてもと言うから我慢するのを中断したのだ。それは私の意見でもあり、多くの仲間の意見でもある。どんなに言っても、クソの心には届いていないだろう。クソだからね。

こういった精神衛生の汚染だけでなく、ただ単に疲れているせいもあって、ストレスが久し振りに身体に現れ始めた。自分の身を滅ぼすのが、あんなクソの所為であってはならない。強く生きて、生き残らなければならない。ボーナスも出たことだし、何か楽しいことに使いたい。何も思いつかないけど。

一年の中でも自分的にはなかなかレアな感情を抱いたと思うので、記念に記録しておいた。振り返った俺よ、どう思ったか?

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