2016年6月17日

研究室のころの同期たちと、この前久し振りに会って、お酒を飲んだときにあがった件について、折角だから私の考えを記しておきたい。

といって書き出してみたものの、書いては消しを繰り返し、なんだか面倒になってきたので、やっぱり止める。

なんの説明もなく、私だけが分かる文章で書くなら。

彼らが抱いていた感情は、私の抱いていた感情とは、きっと違うのだろうな。何れにせよ、ああ、愉快だ。私たちの子どもだな。